REC.5:いいことだらけ

深夜というか早朝というか。 5時半頃のお三方。 お疲れさまのビール。 この日の深夜は学ちゃんのギターを録ってみた。 ああでもない、こうでもない。 惜しい。そうそう、こうだ。 そんなことを言いながら、 何度も何度も弾いては…

卵のように

今夜も深夜から四谷集合という事で、 早めに四谷へ行き近くのカフェで作業をする。 コツコツとパソコン作業。 早めの時間と言っても、 もうすっかり辺りが暗くなった頃。 四谷は駅前の開発が進んでいる。 ここにもあっという間に大…

正しい人と正直な人

正しい人 正直な人   何かを話そうと思った時に、 論理的に聞き手に分かりやすく きちんと話をまとめることの大切さ。 そこに生まれる感情を素直に話す大切さ。 どちらも同じくらいに大切だけれど、 似ているようで全…

言葉に蓋をする

日付が変わる頃 ファミレスへ行く。 「もうあと一踏ん張りさせてください」 「こんな夜中に」という言葉に蓋をして、 美味しくいただいた。 やりたいことがありすぎて、 何からやったらいいのかわからない。   お昼頃…

REC.2:今だからこそ

朝起きてコンビニへ行き、 買い物と軽い食事を済ませスタジオへ向かう。 気持ち良い空気。 正直な気持ちは、 あともう少し寝ていたい。 シャワーを浴びて身体を起こす。 今日の太陽も眩しかった。 昨日の続きが始まる。 曲によっ…

頭を冷やそうと冷えたカラダ

昨日の続き。 うどんを食べたあと西川氏と打ち合わせ。 話さなければならないことは、 もちろん山ほどあるわけだが、 互いに作業しては相談することもあり、 それが永遠に繰り返される。 その後にちょっとお散歩に付き合ってもらう…

白のギフト

目が覚めたら一面、真っ白の世界だった。 泣きそうになった。 でも涙が出た理由は寒いから。   何もない真っ白の地面に足跡を付ける。   母から電話が鳴った。 「雪すごいけどだいじょうぶ?食べ物買ってあ…